雪とは無縁な土地で雪を語る


どうもパッソです。

今回は今週のお題!ということで、「雪」についてお話しします。

といっても、私は雪とは無縁な地、四国高知に住んでいます。

高知でも山のほうへ行けば雪は降っているようですが、、、

たまーーーーーに降りますが、

積もるということはないですっ!(断言)

なので、冬になってテレビで雪のことが流れていると、

大変そうだなと思う反面、うらやましくなるとこもあります。

高校時代に修学旅行として北海道へ、大学時代、社会人になって広島へ

計3回スキー、スノボを経験したことがあります。

積もっている雪がとても楽しくて、でも歩くのが疲れたのを覚えています。

東のほうで雪かきをしたり、除雪車が道を走っていたりする

映像を見ますが、そこに住んでいる人からすると、

当たり前のことでもあるし、大変なことなのだろうなと思います。

ないものねだりですね。

自分はそんな経験がないから、してみたいと思うし、

暮らしてみたいとも思ったりします。

でも家を出て玄関を開けた時に屋根の雪が落ちてきたりするのは嫌ですね(笑)

今年は一段と強い寒波が来たりしていて、北海道はマイナス10数度まで、

気温が下がっているのを見ました。

反対に雪が当たり前のところで住んでいる人たちは、

沖縄をうらやましく思っていたりすんでしょうかね^^

www.arukikata.co.jp

行く時期にもよりますが、やっぱり

冬は北海道、夏は沖縄

あー、こんなこと書いていたら、旅行行きたくなりました。

雪から逸れすぎ!

 

ほしたら(@^^)/

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